共通テスト50日前から始める共通テスト準備

共通テストは結果の良しあしで人生が決まるといっても過言ではないほど重要なテストですから、勉強以外にも入念に準備をしておくべき。


今回は共通テスト50日前の今からやっておくべき勉強以外の共通テスト準備をまとめました。

早起きをする

共通つテストは9:30からはじまります。


当日はそれにあわせて、念のため早めに会場に向かうことになるわけですが、無理にこの日だけ早起きしようとすると寝坊のリスクがでてきます。


共通テスト50日前のいまのうちから早寝早起きの習慣をつけておくことをオススメします。


脳は起きてから3時間くらいで調子がでてくるといいますから、6:30起きを目指していまから早寝早起きをはじめてしきましょう。

朝食をとる


朝食は午前中の頭を動かすのに大事だといわれています。


ふだんは食べない人も試験前だけは食べると言う人もいるでしょう。


しかし、普段食べない人が共通テスト前だけ食べるような普段と違うことをすると、お腹の調子を崩す危険がでてきます。


いまのうちから朝食を食べるようにしておきたいところです。

長時間勉強する


共通テストは朝から晩まで問題を解き続けなければいけません。


これは非常に体力を使います。


そうなると本番の夕方には体力が残っていなくて解けるはずの問題も解けなってしまう・・・
なんてことにもなりかねません。


こうならないように問題を解き続ける体力をやしなう必要があります。


今のうちから長時間勉強して体力をつけておきたいところです。

宿を確保する

共通テストは2日に分けて実施されるため自宅との距離によっては宿泊したほうが効率的なこともあります。

会場近くの宿は直前になると満室になることもあるので早めに確保するのがよいでしょう。

まとめ


共通テストにむけていまからやっておきたい準備を解説しました。


参考にして共通テストで100%の力を出し切りましょうね!

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